{"product_id":"new_cover_022","title":"K-GRAPHIC INDEX 韓国グラフィックカルチャーの現在","description":"著者・後藤哲也は、近畿大学文芸学部准教授、大阪芸術大学客員教授。主にアジア地域のグラフィックデザインを研究しており、韓国のグラフィックデザイナーとのコラボレーションも多い。2011年から自費でアジアに出向き取材を始め、2013年と2015年にはソウル国際タイポグラフィビエンナーレTypojanchiのキュレーターを務めた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、X世代からミレニアル世代、Z世代まで、最前線で活躍するグラフィックデザイナー22組を紹介し、それぞれの仕事や生きた実践、思想、思考を社会背景を交えながらレポートする。K-POPのデザインやハングルフォントの動向、デザイン教育など、韓国グラフィックカルチャーを取り巻くシーンについてのコラムも充実している。グローバル化（西洋化ともいえる）が完了した現在におけるアジア（東洋）で見られる西洋的言語（デザインやポップカルチャー等）について、より深く考えてみるための沼への招待状のような1冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e購入者特典として、雑誌『オフショア』山本佳奈子さんによる解説エッセイ付き。『オフショア』第二号の巻頭インタビューでは『K-GRAPHIC INDEX』制作裏話と後藤氏の思考、その経緯が紐解かれている。対にして読むとより楽しめるだろう。","brand":"グラフィック社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48299357733167,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/3610\/1679\/files\/sb_022_cover.jpg?v=1703083388","url":"https:\/\/book.neutral-colors.com\/products\/new_cover_022","provider":"NEUTRAL COLORS","version":"1.0","type":"link"}